進化したBuddyBoardで、チーム連携を次のフェーズへ
チームの連携を、もっと自由に。
「もっと自由に使えたらいいのに…。」
そんな声に応え、
BuddyBoardが大きく進化しました。
BuddyBoardコネクトによって、従来の制限を超えた
柔軟なチームコラボレーションが可能に。
より快適に、より柔軟に、
あなたのビジネスを支えます。
CHANGE
BuddyBoardコネクトで
業務がこう変わる!
従来のBuddyBoardの場合…
有料プランで利用
有料プランで活用中
A社のチームメンバー
に招待しよう!
B社のチームメンバーに
共有したいデータ
ライセンスを使って招待
有料プランで利用
招待される
B社のチームメンバー
取引先の契約有無にかかわらず、チーム外のメンバーに十分な機能を使ってもらうには、
招待する側が有料ライセンスを用意する必要がありました。
(6名分)
BuddyBoardコネクトの
実現により
機能制限なく作業してもらうことが可能に
A社のチームメンバー
B社のチームメンバーに
共有したいデータ
準備が不要に
フル機能を使えるように!
招待される
B社のチームメンバー
チーム間の垣根がなくなり、
作業もコミュニケーションもスムーズに。
業務全体の効率が大幅に向上!
FAQ
よくある質問
Q. BuddyBoardコネクトとは何ですか?
BuddyBoardコネクトは、有料ユーザー同士が機能制限なく円滑に操作・コミュニケーションできるゲスト招待機能の総称です。
取引先がBuddyBoardの有料プランを契約済であれば、ライセンスを消費しない「ゲスト」として招待さえすれば、相手もフル機能が使える状態で共同作業が可能です。
詳しくは BuddyBoardコネクト をご確認ください。
Q. フリープランでは何ができますか?
フリープランでは、手書きノートアプリとしての基本機能をご利用いただけます。
ゲストを招待すれば、複数人でのリアルタイム共同編集も可能です。
通知機能・履歴機能・レビューモード・発表者モードなどの高度な機能をご利用になりたい場合は、有料のビジネスプランまたはエンタープライズプランをご検討ください。
各プランの機能比較は プラン表 をご確認ください。
Q. 外部の取引先を招待するにはどうすればよいですか?
Web版の管理者設定画面からユーザーを招待できます。招待は管理者のみが操作可能です。
【招待方法による違い】
・「メンバー」として招待 → 契約ライセンスを消費します。
・「ゲスト」として招待 → 取引先がBuddyBoardの有料プランを契約済みであれば、ライセンスを消費しません。
招待の手順は メンバーを招待する をご確認ください。
Q. 外部の取引先に機能制限なく使ってもらうにはどうすればよいですか?
取引先がBuddyBoardの有料プランを契約済みであれば、「ゲスト」として招待することで機能制限なくご利用いただけます。
【手順】
1. 取引先がBuddyBoardの有料プランを契約しており、取引先のチームで「メンバー」として利用していることを確認
2. お客様のチームに「ゲスト」として招待
ゲストユーザー招待の手順は ユーザーを招待・追加する (招待時に役割を「ゲスト」に設定)をご確認ください。
Q. 外部の取引先が使う機能をカスタマイズすることは可能ですか?
はい、エンタープライズプランで可能です。
「メンバー」または「ゲスト」として招待した取引先の権限を「編集可(制限あり)」にした上で、以下の手順で設定してください。
1. 管理者が管理者設定画面にアクセスする
2. セキュリティ設定メニューを開く
3. 「編集可(制限あり)」の操作で、禁止されている項目を適宜解除する
詳しくは 編集権限の管理 をご確認ください。
Q. 外部の取引先が作業する場所を指定することは可能ですか?
はい、管理者がユーザーの権限を設定することで可能です。
ユーザーは権権を付与された場所に限って編集または閲覧が可能です。権限を付与されていない場合は、その場所自体が表示されません。
権限の設定方法は 編集権限の管理 をご確認ください。
Q. 無料トライアルはありますか?
はい、30日間無料でお試しいただけます。
代表者1名がビジネスプランの トライアル申込 から登録するだけで、チーム全員でご利用いただけます。
CONNECTED
スムーズなチーム連携で、
ビジネスの可能性をひらく
有料プラン同士のチームであれば、機能制限のない状態で双方向に共有・編集ができるため、
情報伝達や業務分担がスムーズに進みます。
従来のように有料ライセンス枠の準備を検討する必要がないので、やるべきことに集中できる環境が整います。
業種を問わず、BuddyBoardの使い方の幅がさらに広がります!
- 図面・各種資料の回覧や赤入れでのリードタイム短縮
- 部門間や会社間での会議でスピーディなすり合わせ
- 社外の関係者と進める制作物の共同編集